日本人特有の苦労を「根本から解決」するための体系的プログラム

日米両国で20年を超える実績を持つ、実践型の英語コミュニケーション力養成プログラムです。1996年に米国で駐在員のための英語学習法セミナーとしてスタート。両国で公開講座型セミナー、企業内研修を教えてきた講師陣が、実際の経験を通して積み上げてきた分析をもとに、20年にわたって方法論を開発、改善しながら体系化してきた、現場に根差した学習プログラムです。学んできたはずの英語が実際のコミュニケーションの現場で生かせず、英語学習にも、コミュニケーションにも行きづまっている日本人ビジネスパーソンの苦労をひとつひとつ理解し、日本人特有の落とし穴や壁を洗い出し、それらを乗り越えるためのステップを学習法に作り込んできました。

基盤力を作り込み、その上に実戦的なスキルを積み上げることで、確実に力を伸ばす

英語力、コミュニケーション力ともに、英語と日本語の根本的なシステムの違いをまず理解し、そのシステムの違いに対応できる力を養成する「基盤力づくり」を何よりも重視しています。時間がかかるようで、実はこれがもっとも効率がいいからです。そのしっかりとした土台の上にビジネスに必要な実戦的な力とスキル(報告、プレゼン、ファシリテーション、交渉など)を載せていくことで、より応用力と汎用性の高い実戦力が身につけられる学習体系です。本当に現場で生きる英語コミュニケーション力を身に付けるためのプログラムとして、付け焼刃の対策に終わらない戦略的なグローバル人材開発を目指す国際企業や組織で、成果確保型研修として長年取り入れられて成果をあげています。


開講コース(米国)
2017年秋季コース(コロンバス)  申込受付中!
9月16日(土)・17日(日)・18日(月) [半日x3日間]
  [午前] 基本学習法コース
  [午後] アウトプット・コースコース
                            
2018年春季コース(デトロイト)
→’18年3月頃 開講予定



「K/Hシステム Bridgeプログラム」 申込受付中
[初中級レベル向け継続学習プログラム]
初中級レベルから、中上級レベルへの橋渡しをねらいとしたプログラム。書籍「はじめてのK/Hシステム」で学んだことを活用して「OS変換の学習」を継続するための教材提供型プログラムです。




究極の英語学習法 はじめてのK/Hシステム」

初中級(TOEIC 450〜650点)向けにK/H システム英語学習法のエッセンスを紹介。初中級レベルにとってブレークスルーの「鍵」である「基本文法のエッセンス」を分かりやすくおさらい。また、実践練習のセクションでは、K/Hシステムの学習ステップを実践的に体験できます。初中級レベルの皆さんが、分かりやすく、効果を感じながら学ぶことができ、かつ、本格的な実戦的英語力をつけていくために絶対に不可欠な力と土台をしっかり作っていける学習をねらっています。




究極の英語学習法 K/Hシステム-入門編」

究極の英語学習法 K/Hシステム-入門編「ワークブック」




インフォメーション・レター バックナンバー

公募コースの受講経験者の皆さんに発行してきた「インフォメーション・レター」のバックナンバーです。英語力強化に役立つ特集も掲載していますので、参考にしてください。

 開講コース(東京)

2017年秋季コースの申込受付を開始しました!

 
コース名 日程
 英語力強化プログラム
英語力強化 エントリーコース17(秋)
9月30日(土) 全日
10月1日(日) 午前
[1日半]
英語力強化 コアコース17(秋)
10月7日(土)・8日(日)・9日(月・祝)午前
[半日x3日]
 ビジネスコミュニケーション力強化プログラム
ビジコミ強化 コアコース17(秋)
10月7日(土)・8日(日)・9日(月・祝)午後
[半日x3日]
 中級レベル プログラム
中級スピーキングコース
11月4日(土) 全日・5日(日) 午前
[1日半]
継続上級者向けプログラム
フェローシップ・プログラム 2016
2017年度は12月頃開講を予定しています

コース選択のアドバイス
■K/Hシステムを初めて学習される方
     ⇒アドバイスはこちら

■『究極の英語学習法 K/Hシステム』を学習された方
     ⇒アドバイスはこちら

コース選択参考用「問診票」
K/Hシステム 公募コースを初めて受講される方 
   ⇒ 新規向け 問診票(PDF)
K/Hシステム 公募コースの受講経験のある方 
   ⇒ 継続者向け 問診票(PDF) 

継続学習サポート
K/Hシステム Bridgeプログラム 申込受付中
 [初中級者向け継続学習プログラム]
K/Hシステムの公開講座や中上級者向け(対象レベル TOEIC650点以上)の既刊本「究極の英語学習法 入門編」ではまだ難しすぎるという初中級者のためのプログラム。「はじめてのK/Hシステム」で学習法を学んだ方々のステップアップをねらいとした、K/Hシステム独自の自己学習教材提供プログラムです。プログラムの詳細はこちらです。

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