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対象レベル |
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TOEIC600点〜950点
英語でのコミュニケーションの必要に迫られ、少しでも意思疎通がスムーズになる方法論を探している方。または、それなりに英語で話せるが、ネイティブの人の話が回りくどくてポイントが見えにくいと感じたり、英語で話していると、時折、話がかみ合わなかったり、思わぬところで意外な反応をされて戸惑うことがある方などに最適です。 |
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内容 |
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学習内容 ⇒ 印刷用 3日間の[コース概要] は こちら
- 適切なビジネス表現の基盤アセットづくり
- <説得型コミュニケーション>の特徴の理解
- 英語でごく当たり前に使われる<英語の丁寧表現>の体系的習得
- 英語の話の組み立て方<ロジックパターン1〜3>の習得
- 英語表現の実戦的な身につけ方
- <リーダーシップ>におけるコミュニケーションの特徴の基礎的理解
主な練習テクニック ⇒ 印刷用 コースで実際にやる作業は こちら
- ・シャドーイング ・リテンション ・パターンドリル ・その他
- 米国の価値観やビジネス文化に根ざした「相手に配慮しつつ、きちんと意思を伝える話し方」、「相手を動かすことのできる話し方」の具体的表現と視点を学びます。「英語に敬語はない」とも言われますが、当たり前の「丁寧さ」を失わずにはっきりと意思を伝える<丁寧表現の体系>は英語にも厳然と存在します。また、話の順序や情報量などの<話の組み立て方>も日本の一般的なやり方とははっきりと異なり、これらを知らないことは「ことばの摩擦」の原因にもなっているようです。文化背景や雇用関係の違いにも言及し、こうした視点や具体的な表現体系をしっかり身につけます。
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効果 |
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- 日本語と英語の一般的な話し方の違いが分かる
- 必要な情報を適切に整理して話せるため、現状の英語力でも伝わりやすくなる
- 安心して使える英語の丁寧表現の基本的なアセットが身につけられる
- 日本語の発想から直訳的に浮びやすい誤った英語表現の多くについて、適切な表現が使えるようになる
- 英語表現のトーンを見分けるポイントが分かり、アセット増やしがより的確になる
- 英語表現の「身につく覚え方」のポイントが分かって、表現が覚えやすくなる
- 話し方や表現が変わり、英米人の反応がよくなったり、誤解が減る場合が多い
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使用教材 |
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『職場基本表現集』(CD付)(職場で頻出する自然な丁寧表現をまとめた教本)/『かど落とし教本』(CD付)(英語の丁寧表現を体系的にまとめた教本)/『ロジックパターン資料集』(ロジックパターン1〜3の解説をまとめた資料) |
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受講者の声(抜粋) |
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- 練習+実演の場があった点が良かった。頭で分かっていてもなかなか口から出てこないことはよく分かりました。体になじむまでやってみます。
- 即戦力として職場で使いました。
- 全体としてすばらしいと思います。仕事をやっつけて来たかいがありました。
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| 受講生の声のすべてはこちらをご覧下さい。
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