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対象レベル |
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TOEIC600点に満たない方/ TOEIC600点以上でも、構文を勉強してきたことのない方
これから英語を本格的に学習し始めるにあたって、まずは職場で即刻使える質の高い表現を身につけたい方。英語のボキャブラリーが非常に少ないだけでなく、文法や構文にもあまり自信がない方に適します。 |
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内容 |
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- 適切なビジネス表現の基盤アセットづくり
- 必要最低限の実戦的なスピーキング力の養成
[英語の音とリズムの特徴の理解/英語の文のつくりの特徴の理解]
- 英語表現の実戦的な身につけ方
主な練習テクニック
- ・シャドーイング ・リテンション ・その他
- 英語の語彙・表現ストックが非常に少なく、文法・構文にも自信がない方が、≪コアコース≫に進む前に、まずある程度の表現ストックを先に身につけておくと同時に、英語の文の作り方にも馴れておくためのコースです。このコース履修後に、必ず≪コアコース≫を履修することをお勧めします。
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効果 |
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- 安心して使える英語の丁寧表現の基本的なアセットが身につけられる
- 日本語の発想から直訳的に浮びやすい誤った英語表現の多くについて、
適切な表現が使えるようになる
- 英語の文のつくりの特徴が分かってきて、文が作りやすくなってくる
- 英語表現の「身につく覚え方」のポイントが分かって、表現が覚えやすくなる
- 適切な表現が増えることで、英米人の反応がよくなったりする
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使用教材 |
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職場基本表現集
職場で頻出する自然な丁寧表現を体系的に織り交ぜながら、職場で安全に、自然に使える頻出表現をシチュエーションごとにまとめた表現集です。 |
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備考 |
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コアコースとの違い
- クラス進行−よりゆっくり進む
- 講義内容−文法・構文解説により多くの時間を割く
- 教材の内容−概念的な理解よりも、より具体的な表現を学ぶことに
焦点を置いたもの
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受講者の声(抜粋) |
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- 知らなかった表現、シチュエーションごとの使い分けなど、よく分かりました。実際の場面で、意識的に新しく覚えた表現を使ってみようと思います。
- 自分の弱点(スピード・状況の把握)が分かり、また勉強する気になった。
- 今まで知らなかった表現が学べた。仕事で使えるフレーズが学べた。
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| 受講生の声のすべてはこちらをご覧下さい。
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