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対象レベル |
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TOEIC650点以上の方/
TOEIC550点以上で構文が比較的得意な方
≪英語力強化 コアコース(=初級コース・基本学習法コアコース)≫既受講者で、新しい教材でさらに基盤固めを進めたい方、再度この方法論で刺激を受けたい方、今までの成果の確認とこれからの課題を特定したい方など。『究極の英語学習法 K/H System 入門編(−ワークブック)』(アルク社刊)を独習された方は、ご相談ください。 |
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内容 |
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学習内容
- ≪コアコース≫での学習内容の復習と実践トレーニング
[音をつかむ力/意味をつかむ力]
[音と意味の一体化までの学習ステップ]
- 構文力強化のための特訓
- 構文をしっかりと追った<実戦的意味理解>の特訓
- アウトプット力につなげる実践トレーニング
主な練習テクニック
- ・シャドーイング ・リテンション ・同時通訳風意味落とし
・音と意味の一体化シャドーイング ・立体ノートテーキング ・英語戻し・その他- ≪英語力強化 コアコース≫で学んだことを深めると同時に、このレベルの受講者にありがちな曖昧な文法力、構文運用能力からくる不正確さから脱皮し、より高度な英語力にレベルアップするための実践トレーニングを徹底的に行ないます。リアルタイムで、しかも正確に英語を聞き取り、アウトプットする力を強化します。
- 相手の言っていることを本当に正確に理解できるには、どうしても必須になってくるのがこの構文力です。英語力がどれだけ高くなっても、構文力とその運用能力の強化が常にレベルアップの柱になります。その基盤をしっかりと固めておくことは、遠回りのように見えて、着実な上達の鍵になります。
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効果 |
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- ≪コアコース≫で学んだことの復習になり、学習法や視点がしっかりと根付く
- 正確な英語力の柱となる<構文>に対する意識と運用能力が強化できる
- 確信をもって英語を聞ける感覚に近づき、スピーキング力への効用も実感できる
- 構文や表現のパターンを意識した、効率的なアセット増やしの視点が得られる
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使用教材 |
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アメリカ人ジェネラルマネージャーによる生のスピーチを使った教本
北米ビジネス文化におけるフィードバックの仕方について在米日系企業の米人ジェネラルマネージャーが話した短いスピーチを使います。 |
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受講者の声(抜粋) |
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- 本を読んだだけではいまいち理解できなかった勉強法が分かってよかった。特に、構文理解をあれほど細かくするとは思わなかった。あと、単語の詳しい意味、なぜこの単語を使用しているのかという説明がとても興味深く聞けた。より深い理解につながったと思う。
- 細かいディテールまでつかむことが仕事上でも必要になると思っていて、そのベースとなるものが見えたと思います。
- 構文を意識することで、「かたまり」のつながり方が見えてきた。どこまで意味の理解を深めればよいかが分かった。
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| 受講生の声のすべてはこちらをご覧下さい。
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