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対象レベル |
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TOEIC650点〜900点の方/
K/Hシステムでの学習経験の有無は問いません。対象レベルはあくまで目安ですが、高校レベルの文法・構文力と、ある程度の語彙がある方に適します。音をベースにした実戦的な英語学習はまだこれからだという方から、英語圏での在住経験がある方まで広く活用していただける内容です。すでにK/Hシステムの本で学習された方も、より正確で深い理解ができます。 |
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内容 |
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学習内容 ⇒ 印刷用 3日間の[コース概要] は こちら
- 英語の特徴の理解
[英語の音とリズムの特徴/英語の文のつくりの特徴]
- 英語のリズム感覚を身につける実践トレーニング
- 英語の特徴に合った実戦的な「意味のつかみ方」の実践トレーニング
- 「英語を英語で理解している感覚」に近づけるためのトレーニング
- 実戦的英語力強化の学習テクニックと学習ステップの習得
- 効果的な独学に不可欠なPDCA(Plan-Do-Check-Action)の視点の導入
主な練習テクニック ⇒ 印刷用 コースで実際にやる作業は こちら- ・シャドーイング ・リテンション ・同時通訳風意味落とし
・音と意味の一体化シャドーイング ・立体ノートテーキング ・英語戻し・その他-
既に持っている英語の潜在力を活性化する勉強方法を直接体験してもらいます。英文解釈的に文末から日本語に置き換えて理解する聞き取り方から脱皮し、音も意味も、実戦で正確に取れる力を身につけます。
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効果 |
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- 「英語の特徴」がシンプルに理解できて、英語学習のフォーカスがクリアになる
- 推測聞きでなく、正確に英語の「音」と「意味」をつかむコツや感覚が分かってくる
- コース修了後も継続学習するための、視点、学習方法、学習意欲が得られる
- 「英語を英語で理解する感覚」、「確信を持った聞き取り」に近づく実感が得られる
- 英語学習の長期プロセスの全体像が見えてきて、学習に安心感がもてる
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使用教材 |
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[教材A] 『究極の英語学習法 K/H System 入門編』(アルク社刊)
本書で紹介したK/Hシステムの内容を実際に実践練習します。コース終了後も本に沿った継続的な復習が行えます。発刊後に導入された新しい要素も織り込まれ、実践的なクラスを通じて、本書の内容をより正しく、深く理解することが可能です。
[教材B] 『An American Executive’s Perspective』(CD付)
日米のビジネス文化に経験の深いアメリカ人エグゼクティブの多岐にわたるスピーチです。自己紹介、スピーカーのキャリアステップの歴史、新しい職場文化での適応、社員のモチベーションを上げる方法、日米のマネージメント方法の違いなど、クラス後も継続学習ができる教材です。 |
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受講者の声(抜粋) |
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- 本では分かりにくかった意味の理解の部分が分かりやすかった。
- 日本語/英語のニュアンスの差を非常に分かりやすく説明してくださった点がよかった。
- 独学でどういった勉強方法をしていけばいいのか不安を感じていたので、これから勉強する上での励みになりました。
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| 受講生の声のすべてはこちらをご覧下さい。
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